・・・日本は朝鮮を植民地にはしてないし、在日は強制連行で日本に来たわけじゃない!基本です。


by sayuriko00
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カテゴリ:在日( 19 )

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民団(在日韓国人をサポートする団体。北朝鮮系在日にとっての朝鮮総連にあたる)のHPに、神奈川県川崎市で、一人の在日の職員がケースワーカーになることを希望しながらも、在日であるというだけで市に希望を拒否されていることが書いてある。
「当然の法理」へ挑戦今年もという題名がつけられていることから、在日にとっては希望する部署で働くことは当然で、そうなってない状態を「差別」と捉えていることが伺える。


「当然の法理」へ挑戦今年も 川崎市在日職員
「当然の法理」へ挑戦今年も 川崎市在日職員
2007-12-05

金本大祐さん
生活保護ケースワーカーへ
4度目の異動申請

 【神奈川】生活保護のケースワーカーへの異動を希望している川崎市の一般事務職員が、韓国籍という属性を理由に過去3度、門前払い同然の扱いを受けていたことがわかった。市は「公務員に関する基本原則」を具体化した市の「運用規程」に抵触するためとしている。最近も4回目の申請を出し、来年3月に出る結果を待っている。

「自己実現あきらめない」

 この職員は韓国籍を持つ金本大祐さん(32)。98年4月、川崎市の一般職に外国籍者としては初めて採用された。これまで港湾局、教育委員会、健康福祉局と歩んできたが、本来の希望は生活保護のケースワーカーだ。02年を皮切りに05年、06年と直属の上司に異動を希望してきたが、かなえられていない。「運用規程」が現実に、外国籍当事者の希望を阻むという事例が明らかになったのは、これが初めて。

 緊急入院して本人自ら意思行為のできない人のため、自らの職権で生活保護の申請をする「措置」をとることも「公権力の行使」にあたる、というのが市側の見解だ。同じく被生活保護者宅の生活状況を管理、チェックしながら「変更」「停止」「廃止」といった手続きを行うことも該当するという。

 これに対して、金本さんは「すべての行為は法律の枠内で行われ、上司の決裁が必要となる。個人が公権力を行使しているわけではない」と反論している。金本さんが今回4度目の人事異動願いを出したことについて市人事課では、「ケースワーカーの職務全般が抵触する。公権力を行使する部分とそうでない部分を切り分けることができるかどうか、検討しているところ」と話している。

 金本さんは「最低生活費を割ってしまうような本当に困っている人が救われない現実。こうした人たちに対して保険、年金、就職などの生活上の問題で全面的に支援できる立ち場。それをやりたい」という。実現したら申請を待つのではなく、地域に出て困っている人を探す「アウトリーチ」をやりたいと、夢をふくらませている。

 金本さんが使命感を燃やすのは、自らの生い立ちも関係している。生まれは千葉県南房総。中学生の時に古物の商いをしていた父親を亡くした。生活苦の一家を支えたのは周囲の心ある複数の日本人だった。深夜労働など、あらゆる労苦を体験しながら都内の私立大学を卒業した。金本さんには「困っているところからはい上がってきたから当事者の立場に立ったアドバイスができる」という自負がある。

 ケースワーカーは「奉公3年」という言葉に象徴されるように、市職員が敬遠しがちな職務とされる。市基準では被保護者80人に1人の職員を置くことになっているが、現実には1人で100人ほど抱えているという。市人事課では「来年3月までには結論を出したい」と話している。

■□
柔軟な対応を
専門家の意見

 生活保護のケースワーカーが「公務員に関する基本原則」に抵触するかどうか意見が分かれる。

 市側の主張は、申請書の作成から行政処分までを一連の流れのなかで職権の範囲ととらえ、切り離せないという考えだ。これに対して都の元職員は「申請書の職権による作成だけなら、公権力の行使にはならないと立論できる」と話す。

 これは本人の権利・義務関係に変動を及ぼすのは申請ではなく、申請に対する行政処分のほうだとの考えに基づく。申請を受けて、申請への処分の最終決裁権限は、課長ないしは部長が握っているからだ。

 川崎市の元職員でケーススワーカーを永年勤めてきた経験者はもっと直裁だ。「そもそもケースワーカーとは国民の生存権の問題であり、これを公権力の行使ととらえるのは明らかな誤りだ」と主張する。

 金本さんを陰ながら支援している崔勝久さんは「生活保護申請を審査して、やってあげるかどうかを自治体が決めるという立場からは公権力の行使と考えるし、反対に国民の生存権の保障を補助するという立場に立てば公権力の行使にあたらないという説も成り立つ。ケースワーカーの職権と国民の生存権との関係、そもそも公権力の行使とはなにか、来年から市の関係者にも呼びかけて一緒に学習していきたい」と話している。

(2007.12.5 民団新聞)



まず、これはぜんぜん差別ではない。
本来は、在日が公務員をやっているのもおかしいのではないか?
おそらく「在日が公務員になれないのは差別」と騒いだ前段階があったはず。
そして、市は在日の公務員を認めたが、それでも国籍が韓国・・・つまり外国人なので、つける部署は限られているという制約をつけた。
そして、この金本大祐さんも、重々それを承知で、市に就職した。

が、必ずこういうこと・・・好きな部署にいられないことは差別だ・・・を後になって言い出し、さらなる権利をもぎ取ろうとするのが、在日だ。
日本人であっても、好きな部署に希望どうりにつくのは難しいのが現実だというのに。

日本人はこう思わなくてはならない。
「親切でやってやったことをありがたいと思えないのなら、普通に彼の希望を拒絶する。我々は、韓国人を信用してない」

彼は、生活保護のケースワーカーを希望しているという。
もう、私は、彼は在日に生活保護を与えるためにその部署を希望していると邪推する。
根拠はある。
朝鮮文化だ。

韓国では、金大中以外の前大統領は、全部逮捕されている。
たいていは、身内の不正蓄財が原因だ。
金大中は、ノーベル平和賞をもらったので、お目こぼしにあっているか、後継者のノムヒョンが彼とほとんど同じ路線(親北朝鮮)なので、まだ大丈夫といったところだろうか。

朝鮮人の文化では、一族の中の才のある者を一族がそろって応援する。
そしてその者が権力を得た暁には、一族に恩を返すことをあたりまえのように求められる。
一族が一体となっているのだ。
犯罪者でさえ、身内だという理由でかばうことが当然とされている。
恩を返さないことは、道にはずれたことである。

ここで「一族」と書いたが、それはある時は住んでいる地域になり、あるときは国になる。
<身内と他人>という図式が、わかりやすい。
【身内・我々(ウリ)】と、【よそもの・他人(ナム)】の差が、天と地ほども違う。
身内をひいきするためなら、どんなウソも卑怯さも、正当化される。
ナムである第三者が、そのために死ぬようなことになってもかまわない。
身内をかばうため、法廷でも偽証が多い。日本の700倍近いというケタはずれの数字もある。


現国連事務総長の潘基文も、韓国人として例外ではない。
韓国人ばかりを重要部署に採用し、大問題になっている。
今になって驚いていることのほうが、驚きだ。
韓国人ウオッチャーなら、最初からこうなるのはわかっていた。
潘基文ほどの、国の良識ともいえる人間でさえ、こうなのだ。

この川崎市の職員の場合も、とてもとても身内(在日)びいきしないとは信じられない。
後ろに民団がついているということは、「しないはずがない」である。
生活保護を在日ばかりに適用させ、困窮した日本人を冷遇することは、朝鮮人にとってはふつうのことだということを日本人は覚えておかなければならない。

別に、権利を与える必要もないものに、「欲しがられたのに拒むのは可哀想」などと悩む必要はない。
サクっと無視すればいい。

「そんな在日ばかりではない。《いい在日》もいる」と言う人が必ずいる。
いるだろうが、いい在日は日本で韓国籍のまま公務員にしろとは言わない。

金本大祐さんのような要求をする在日は、私生活でどんな人であれ、日本人にとっては100%悪い在日と考えて間違いない。
彼は、韓国人が日本であらゆる権利を享受するための「前例」をもぎ取るための尖兵だということを、心しなければならない。

参考:
偽証が氾濫する法廷(朝鮮日報)

何の罪もない人を罪人に仕立て上げ、罰を受けるべき人の罪を覆い隠す「偽証」が法廷ではこびっている。

 偽証とは民・刑事および行政訴訟などで、事実を明らかにするために裁判に出頭した証人が嘘をつくこと。検察が起訴した偽証事犯は2002年1343人。98年の845人に比べ4年間で60%近く増えている。

 検事が同席している刑事裁判はまだいい方だが、民事裁判は「嘘の競演場」だという言葉が出てくる程だ。

 特に、偽証自体がほとんどないに日本とは統計だけでもはっきりとその違いが分かる。

 2000年の場合、韓国で偽証罪で起訴された人が1198人であることに比べ日本は5人だった。韓国と日本の人口の差を考慮した場合、国内の偽証が日本の671倍に達するというのが最高検察庁の分析だ。

 偽証がこのように多い理由は、嘘を大したことと思わない社会の風潮と、「情」にもろい韓国の文化が最も大きな理由だと判・検事は話す。

 清原(チャンウォン)地方裁判所・晋州(チンジュ)支部の尹南根(ユン・ナムグン)部長判事は「親しい人に不利益を与えたくないという理由で、証人としての出頭を極力避け、出頭したとしても『思い出せない』と答えるケースが多い」と話す。

 尹部長判事は「このような証人は悪人というよりは、他人に悪いことを言えない典型的な韓国人である」と付け加えた。

 偽証に対する処罰が軽いのも原因のひとつとして挙げられている。2001年、全国の裁判所が処理した計846件の偽証事件のうち、実刑が宣告されたのは181件(21%)だった。

 同年、刑事裁判全体(20万件)の中、実刑が宣告された事件は25%水準の5万件だった。偽証罪は故意性が強い場合、最高懲役10年まで宣告することができるが、軽い処罰で済むケースが多い。

 こうした現実は外国と比較するとさらに浮き彫りになる。ビル・クリントン前米大統領は2001年11月、米連邦最高裁に弁護人リストから除名された。ホワイトハウス元実習生のモニカ・ルインスキーとの性スキャンダルなどで偽証したことに対する厳しい代償だった。

 クリントン前大統領はこれに先立ち、アーカンソー州でも弁護士資格を停止された。嘘を容認しない文化がこうした措置の背景にあるというのが法曹人の見方だ。米連邦最高裁傘下の量刑委員会が作った「連邦量刑指針」によれば、偽証罪は最低でも懲役10~16ヵ月を宣告し、減刑できないように定めている。
 最高検察庁の金賢雄(キム・ヒョンウン)公判訟務課長は「偽証は真実を究明する司法機関の業務を妨害し、結局は国の公権力に対する不信も招くことになる」と述べた。

朴世鎔(パク・セヨン)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS


参考その2:
★パン・ギムン(潘基文)主催の国連コンサートにて、「東海表記」&「独島は韓国領土」パンフが配布される

参考その3:国連事務総長が、韓国人たちを重要ポストにつけていることを問題視するワシントンポストの記事
Under U.N. Chief, Koreans in Key Posts
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by sayuriko00 | 2007-12-06 22:11 | 在日

今週の韓国関係ニュース

夕張市では、7つある小学校が1つに統合される。
11日に閉校式があったらしい。
7つの学校を維持するお金がないからだ。
それにつけても思うのは、「朝鮮学校を救え!」と燃え上がっていたあの運動である。
【参考:「とりあげないでわたしの学校」】
「朝鮮の子供の教育を受ける権利を奪うな!」とも言ってましたね。
たしか、15万人ほどの「救え!」と訴える署名が集まったはず。
あれも単なるお金の問題でした、本来は。

東京都の土地に朝鮮学校が建っていたのだが、長年にわたって賃料を払ってなかった。
それで、とうとう東京都が朝鮮学校に立ち退きを要求したという話だった。
お金が払えないのなら、仕方がないことだ。
歴史も差別も関係ない。
でも、「朝鮮学校を救え!」の運動をしていた人たちは、無理やり歴史の問題にした。


朝鮮学校の生徒数はたった60人あまりだった。
それなのに広い土地を占有していた。
そして今も。

結局、ゴリ押しで都が安い値段で学校の土地を学校側に売った。
日本人は負けた。

日本人の子供の学校は無くなってもしかたがなく、日本に核を向けている国の子供の学校は大切なのか?
まったくおかしい。
その子らも、日本で日本人と同じ学校に行こうと思えば行ける。
教育の権利が奪われるわけではない。
しかし、韓国人・朝鮮人たちは、こういうことをもって「日本は差別の国だ」と海外にまで言いふらしている。

もう一つはこれ。
三重県で在日「住民税半額」 「不公平だ」と批判相次ぐ
これもどうぞ。
「在日」税金減免問題

三重県の複数の町で、在日朝鮮人の住民税が長い間、条例にもなってないのに半額になっていたというもの。
民団・総連が、当時の市長と交渉し、市長が独断で決めたということらしい。
まあ、朝鮮人の団体だから、どういうことを言って市長に認めさせたのか、目に見えるようだ。
市長、逆らえば、へたしたら家族の身の危険があったかもしれない。
タテマエは、「在日は強制連行されてきた不幸な人たち」「日本のせいで貧しい」などかもしれないが、その実、脅迫、恫喝だったのでは?
なぜなら、条例になってないからだ。市長が、脅しに屈した自分を恥じて隠そうとしたとしか思えない。
日本人より、暴力などのゴリ押しで優遇を勝ち取っている人たち。
こんな人たちへ参政権なんてやろうとしている人間はとんでもないバカか、騙されている人。

肝心なことは、これは三重県だけの問題ではないだろうと思えること。
民団・総連という組織が出てきているからには、日本全国で同じようなことがあるはず。
無いなら在日が三重県に集まってきて、在日の人口がぐ~んと他地区に較べて高いはずだから。
そして、マスコミはこのことをまったく報道しない。
国は、地方のこの状況を調査しようともしない。
どういうこと?
日本は誰に支配されてるのかな。


さらにこれ。
5人に「前歴」 強制退去へ 指紋・顔写真の新入国審査

外国人から指紋を取ることにしたら、初日から5人の不届き者が引っかかったらしい。
ということは、今までいったい何人の不良外国人が日本に入国してきていたことやら。

できるものなら、国民全員(在日含む)から指紋を取ってほしい。
それに反対する者は、悪いことをしようとしてるとしか思えない。
わたしは後ろ暗いところはないので、ぜんぜん心配も屈辱感もない。
それより、平和な日本に戻って欲しい。
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by sayuriko00 | 2007-11-22 00:28 | 在日

普通の在日と選挙権

在日が、いよいよ参政権獲得に向けてアクティブに活動を繰り広げてきました。

「在日に参政権は絶対やらない」と言っている人をみたら、
「なんと狭量な・・・」なんて思っている人はいませんか?
違います。
そもそも、「参政権よこせ」と言ってくること自体がありえない発想なんですから。

「なにかにつけて、在日は反日だ」と聞くと、
「在日がみんなそうではないでしょう?」なんて思いがちですが、反日の在日は日本人が思っている以上に多いし、在日の組織(民団・総連・その他)はみんな反日です。
それも、積極的に世界に向けて「日本はひどい国だ、差別の国だ」とウソを訴えて、日本の評判を落そうとしています。
これを金額に置き換えると莫大な損失を日本に与えているのではないでしょうか?

下の金慶大くんの発言を見てください。
彼は、総連にも属していず、日本の普通の高校を出た在日です。
(もう一人は、ご存知ジュビロのカレン・ロバートくんです。
クリックするともっと大きくなります
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★   ★

特別に反日教育を受けたわけでもないのに、これです。

質問:日本が他の国と対戦するときは?
金「・・・・・・やっぱ、ちょっと日本負けてくれって思うことはありますね(笑)」


でも、しっかり高校選抜に入ってます。

どうしたらこうなるんですか?
在日韓国人というのは、ほとんどが戦前の密航者か、戦後の密航者。

なのに、自分たちが日本を嫌うのは当然というこの態度。
日本人が考える「普通の人」という範疇からはみ出したメンタリティを持っているということ、日本人にはほんとわかりにくいと思います。

彼らには、差別とかなんとかは関係ないんです。
ただただ、日本が嫌い、日本にでかい態度で理不尽な要求を飲ませたい、そういう欲望に突き動かされている人たちなんです。

ちなみに、韓国では黒人の人がタクシーをとめるのは困難です。
平気で黒人差別しています。
つまり、朝鮮民族こそ、「差別のなんたるか」がわかってない人たちです。
ただ、「差別」と言えば、日本に対して有利になるから言っているだけです。


そのこと、日本人には信じがたいですが、しっかり心に留めておかなければなりません。
でなければ、騙されます。

(もちろん、そうじゃない在日さんはいます。でも、そういう人は、選挙権をよこせなどとは言いませんから)
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by sayuriko00 | 2007-11-20 19:35 | 在日

在日特権の見本1

http://www.chunichi.co.jp/article/national/news/CK2007111302063852.html
伊賀市、昨年度までの「在日」の減免認める 市県民税を半額に

三重県伊賀市が数十年前から市内の一部の在日韓国人や在日朝鮮人を対象に市県民税を減額していた措置について市は12日、「昨年度まで市県民税を半額にしていた」と認めた。同県内では桑名市で本年度も同様の減免措置を講じていることが判明。四日市市に合併前の旧楠町でも減免していたことが分かった。

 伊賀市の減額措置は、昭和30年代から40年代にかけ、当時の上野市(現伊賀市)が、地元の在日本大韓民国民団(民団)や在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)との交渉を経て開始。市長が特例で認めたという。当時は納付しない人も多く、半額でも徴収したい、と始めたらしい。

 35年ほど前は算定額を低くしていたり減額率が細分化していたりと方式は一定ではなかったが、最近10年は納付額を一律に半減。市は2004年11月の合併前まで市市税条例にある減免条件「(市長が)特別な理由があると認める」場合に相当するとして慣例として単年度の市長決裁を受けずに適用していた。

 昨年度に半減措置を受けたのは市内の定住韓国・朝鮮人約400人のうち個人事業主を中心に在日韓国人35人と在日朝鮮人18人。市が該当者分の納付書を民団と総連にまとめて送付。それぞれの団体が取りまとめて納税していた。

 他町村との合併協議の中で「減免措置があるのはおかしい」との指摘を受け、民団、総連と協議。05年11月に翌06年度で全廃することで合意した。

 民団三重県伊賀支部の申載三・支団長は「3年前に支団長になって措置を知った。参政権などを求めるのに日本人と違うのは不公平だと改善に応じた」と話す。総連伊賀支部の金栄泰委員長は「過去の経緯は話せない」と語った。

 伊賀市は市民税と合わせて徴収する県民税も半額にしていたが、伊賀県税事務所は「減額は市の裁量だが、半減措置は知らなかった」という。

 県市町行財政室は「地方税上、条例の定めのない減免はできず、条例がないなら問題」、総務省市町村税課は「減免は各市町村が判断し条例で定めるが、このような例は初耳」としている。

中日新聞 2007年11月13日 朝刊
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やっぱりありましたね、在日特権!

なんと在日の地方税を、条例もないのに「半額」にしてました。


伊賀市の減額措置は、昭和30年代から40年代にかけ、当時の上野市(現伊賀市)が、地元の在日本大韓民国民団(民団)や在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)との交渉を経て開始。市長が特例で認めたという。当時は納付しない人も多く、半額でも徴収したい、と始めたらしい。

市が、民団や総連との交渉をして、当時の市長が特例で認めたと。
やくざのような人たちが恐喝、脅し、いやがらせなどして理不尽な要求をしてきた場合、一般人は市長といえど弱い。

総連伊賀支部の金栄泰委員長という人は、海外などで日本を差別国家だ、在日は差別されている、などど叫んできた人物。
在日の言う「差別」は、自分たちのいうことを相手に押し付けるだけのただの道具という認識を、一人でも多くの日本人に持ってほしいです。

当時は納付しない人も多く、半額でも徴収したい、と始めたらしい。

税金も禄に払っていないのに、「税金を払っているのに選挙権がないのは不公平。選挙権よこせ」と主張ですか。
ほんとに、在日には誇りというものがあるのでしょうか?
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by sayuriko00 | 2007-11-14 12:47 | 在日

在日の怖さ

http://www.youtube.com/watch?v=fMIrOZ5zHZs&mode=related&search=

上の在日特権を許さない市民の会の副会長:御影草志氏の言葉ではありませんが、
日本人がもやあと感じている「在日」に対する恐怖、これが在日が好き勝手をしている一つの理由だと思います。

ウチの田舎は、在日がそう目だっていなかったのであんまりピンと来なかったのですが、やっぱり大人たちがひそひそささやいていたことは覚えています。
地元で有名な焼肉屋が在日だ、とか、パチンコ屋が在日だとか、戦後にどうとか言ったあと、
あまりデカイ声で話すと火をつけられるぞ、と。

最近、韓国で異様に放火事件が多く、その理由もあまりにくだらないものが多いことを知り、昔の大人たちの話を思い出したのです。

「放火」とまではいかなくても、なにかと逆恨みをして報復されたり、また、暴力になじんだり、というもやもやとした印象は、「韓国が好き」という人でもなぜか持っています。
わたしがこういうブログをやっていると知ると、「気をつけてね」と、なんでもない人たちが言うのです。

日本人が、そう思うことが悪いのでしょうか。
これは、そう遠くない昔、在日がやったことを日本人がもやもやと記憶しているせいで、それを払拭する方向のことを在日がしない、
それどころか、日本人の恐怖を利用して自分たちの要求、ずうずうしさを押し通してきたことから、ますますもやもやと残った、日本人のアタリマエの防衛本能のようなものでしょう。

あのバブルの頃の地上げも大部分が在日だとか、暴力団の3割もが在日だとか、産廃業者も在日だとか聞くと、やはり怖いです。
どこぞの町長が、産廃問題で襲われた事件も思い出しました。

おそらく、在日の人には、親戚か親しい人にヤクザがいる確率は非常に高いですし、在日と付き合う日本人は、逆恨みされないように腫れ物に触るような態度になることもあるでしょう。
それが逆にちやほやすることにつながったりも。
TBSの入社面接で、在日だと言ったら即合格したという話が民潭のHPに載っていましたが、
そういうのや、「GO」や柳美里が賞を取ったりしたのも、ちやほやの口だとしか思えません。

ほんとに、この恐怖を解くには、実際に在日がやったことならやったこととはっきりさせるのが重要だと思います。
もやもやが怖い。

朝日新聞は、右翼のテロが言論に対する挑戦だとばかり叫びますが、まともな言論を封じられてきたのは、わたしたち日本人のほうなのではないでしょうか。

マスコミが在日批判できる空気をつくることが大切と思います。
少しづつ、日本は替わっています。
ワールドカップ以降、以前では考えられないような状態になってきたと思います。
もうちょっと。
もうちょっと、がんばりましょう。

まずは、通り名反対。とくに、犯罪報道。

朴一 「韓国人犯罪者を日本人名で報道すべき」 悪人を日本人にしたがる韓国人

在日の犯罪報道に、国籍と本名を出すのはおかしい、と力説する在日の朴一氏ですが、
そのうしろについているビデオは、昔CSで放送され、話題になった韓国人の番組です。

「悪いことをするときは【日本人】だと言うんだよな」
会場、笑いと拍手喝采。
「足を踏んだらスイマセン(日本語)」
また拍手喝采。
「小さな愛国心ですよ」
「ええ。小さなね」

在日は、この狂った民族の一員だということを恥じるべきです。
・・・恥を知っている人なら、今頃は日本人になってるか。いつもながら。
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by sayuriko00 | 2007-05-14 02:31 | 在日

原因は教科書だった

前回のエントリー、「関東大震災時、朝鮮人大虐殺」について、しつこく考えている。

「『朝鮮人が井戸に毒を入れた』という一つの噂で、虐殺が始まった」と私たちが(わたしが?)思っているのはどうしてか?

で、本屋で教科書を調べてみた。
原因は教科書だった。
少なくとも、山川出版社の教科書はそうだった。
わざわざワクをつくって朝鮮人が噂で殺されたと書いてあった。


以下に山川出版社の高校日本史の該当部分の記述を書く。
朝鮮人が大暴れしていたことは、まったく書いてない。

■関東大震災の混乱
1923(大正12)年9月1日午前11時58分、相模湾北西部を震源としてマグニチュード7.9の大地震が発生し、中央気象台の地震計の針はすべて吹き飛ばされた。地震と火災で東京市・横浜市の大部分が廃墟と化したほか、その被害は関東一円と山梨・静岡両県におよんだ。東京領国の陸軍被服しょう跡の空地に非難した罹災者約4万人が猛火で焼死したのをはじめ、死者・行方不明は14万人以上を数えた。全壊・流失・全焼家屋は57万戸にのぼり、被害総額は60億円を超えた。

(ここからがキモ!) 
 地震と火災の大混乱で、「朝鮮人が暴動をおこした、放火した」との流言がとびかい、政府も戒厳令を公布して軍隊・警察を動員したほか、住民に自警団をつくらせた。
関東全域で、徹底的な「朝鮮人狩り」がおこなわれ、恐怖心にかられた民衆や一部の官憲によって、数千人の朝鮮人と約200人の中国人が殺害された。亀戸署内では軍隊によって10人の労働運動指導者が殺され、また憲兵によって大杉栄が殺され、社会主義運動は大打撃をこうむった。

(以上)

「10人の労働運動指導者が殺された」ということは、その人達がおそらく暴動を煽っていたんだろうから、社会主義革命運動の一環だったのでは?
暴れたものたちの中には、そういう意味で暴れていたものもいたのだろう。
ただの火事場泥棒が、そういう「大義名分」を得て暴れていたりもしたのだろう。
震災のものすごい惨状のところで、「暴れる」ことができる朝鮮人。
ちょっと朝鮮の有名なことわざと言われている、「溺れる犬は棒でたたけ」を思い出した。

とにかく、暴れていた。最初に「暴れる朝鮮人ありき」が真実。
それに対しての「軍隊・警官の動員」であるのに、山川日本史では、ただの「流言による動員」ということになっている。

また、これだけ組織的に暴れていれば、日本人が恐怖にかられるのはあたりまえ。
朝鮮人を警戒するのはあたりまえ。
それに対して、当時の新聞を読めば、日本政府は朝鮮人を保護している。
それも、まったく書いてない。
軍隊・警察は、ただただ朝鮮人を殺害しただけのような書き方になっている。
これを捏造・歪曲と言わずして何と言う!
社会主義運動がこうむった打撃のことが、まるで「痛いこと」のように書いてあることからして、教科書の執筆者たちも、左巻きにちがいないと思ってしまう。

「つくる会」の教科書に対しては、あれだけ重箱の隅をつつくような検証・批判があったが、山川の教科書のほうがはるかにプロパガンダ的で危険ではないか。

改めてここ↓と、山川の記述を比べてみてほしい。

当時の新聞のキャプ集。
【実録】 関東大震災 不逞鮮人暴徒化
http://naver.uwakina-honeypie.com/index.php?%CE%F2%BB%CB%BB%F1%CE%C1%BD%B8%2F%B4%D8%C5%EC%C2%E7%BF%CC%BA%D2


こんなにはっきりと朝鮮人が徒党を組んで大暴れした証拠があるではないか?
山川の学者たちは、そんなことも調べなかったのか?
知ってて、わざわざ無視してるのか。

これ、山川に電話突撃もの。
すぐにでも電話したいが、会社があるのでままならない。
誰か、電話してもらえませんか?

ついでに思い出した。
フジテレビで、去年の11月にやっていた「虹を架ける王妃~朝鮮王朝最後の皇太子と方子妃の物語」というドラマ。菅野美穂と岡田准一主演。
http://www.fujitv.co.jp/niji/index2.html

日本の軍人だった皇太子は、関東大震災で朝鮮人が殺されていると聞いてショックを受けていた。当時の新聞の紙面も画面に写されさえしていたように思う!
(・・・・この記憶力がどうにも情けない・・・)
そこまでやりながら、「朝鮮人が殺されている!!」という表現のみ。
これでは歪曲の再生産だ。

実際は、「朝鮮人、大暴れ。放火、強姦、略奪・・・」のニュースを聞いて、皇太子は、
「わが民はなんてことをしているのだ!!」
だったのではないかと想像。

参考:山川出版社 電話 03-3293-8131
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by sayuriko00 | 2007-02-28 00:43 | 在日
きのうはWiiソフト『ファイアーエムブレム:暁の女神』の発売日。
買ってしまった。
その前作『蒼炎の軌跡』を、2巡目途中を楽しんでいたというのに。

『蒼炎の軌跡』のストーリーで思ったことがある。
「鷺の民」という戦闘力ゼロで、自然と一体化して暮らしている美しく平和的な部族がいる。
十数年前、彼らが住んでいるベグニオン帝国の天皇(みたいなもの)暗殺事件があったときに、
「『鷺の民』がやった」という噂が流れ、部族の住んでいる森が焼き討ちにあい、鷺の民はほとんど殺害されてしまったのだ。

ここのくだりで、「関東大震災、朝鮮人代虐殺」なるフレーズを連想してしまうのはわたしだけだろうか?
ストーリーをつくった人も、意識していたのではないだろうか。
ベオク(人間)対ラグズ(獣に変身する人々)。「鷺の民」は、鷺に変身する。
『蒼炎の軌跡』は、差別がテーマだ。
ラグズの中でも、「鷺の民」だけは戦闘力ゼロでイノセントな存在なのである。

昭和30年代生まれのわたしにとって、「在日韓国朝鮮人」というのは、なぜかイノセントな存在として刷り込まれている。
自国は日本の支配化に置かれ、弾圧に告ぐ弾圧。
強制連行されてきて、なお、なにもしてないのに「差別」に苦しみ、それでも誇りを持っていき続ける「穢れなき人々」

しかし、「鷺の民」のような大人しい人たちを、
「朝鮮人が井戸に毒を入れた」という一つの噂だけで虐殺するだろうか?

「した」ということであれば、日本人は飛びぬけて残酷な人種だということになる。
そして、そういうことになっていた。

2002年のワールドカップでその幻想から覚めたわたしは、「関東大震災時・在日大虐殺」に対しても、きっと彼らの日ごろの行いが悪くてそうなったに違いないと思うようになった。
被害人数もだいたい実際の10倍くらいになっているに違いないと。

しかし、現実はその上を行った。
ここを見てください!!


【実録】 関東大震災 不逞鮮人暴徒化
放火、レイプ、盗み、爆弾所持、毒の水を売る、出動した軍隊とぶつかる、・・・・・

これだけのことをしておいて、よく被害者ぶっていられるものか!!

これだけの資料が残っていて、いつも結局「悪いのは日本人だった」という話しか残ってないのはいったい何故なんだろう?
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by sayuriko00 | 2007-02-23 16:16 | 在日
前々回のエントリー。
広島ローカルなニュースかと思っていたら、ここへ来てちょっと進展があり、全国区になっています。

[引用開始]

恐喝団体の代表は元衆院議員 トラストジャパン
'07/2/19
 広島市中区の書籍販売会社トラストジャパンをめぐる脱税・恐喝事件で、販売員が企業を脅して書籍を高額で売りつける際に名乗っていた政治団体は、元衆院議員(80)=東京都武蔵野市=が代表を務めていたことが十八日、広島県警の調べで分かった。県警は、販売員が代表の議員歴を巧みに利用して売りつけていた可能性があるとみて、元議員の活動への関与や報酬の有無などを調べている。

 県警によると、販売員らは「全国同和人権促進会」(大阪市生野区)、「政治経済新改革連合会」(埼玉県ふじみ野市)などを名乗り、領土問題や人権問題の書籍購入を迫っていた。

 大阪府選管によると、全国同和人権促進会は一九九七年二月に政治団体の届け出があり、昨年十二月に解散届が出されるまで元議員が代表を務めていた。また、県警の調べでは「政治経済新改革連合会」も元議員が代表になっていた。

 二つの団体はいずれも活動実態はなかったとみられるが、販売員らは政治活動をちらつかせ、他の書類から引用するなどして作った三千円程度の書籍を五万円前後で売りつけ、十八億円を超す売り上げを得ていたとみられている。
 県警はすでに元議員の自宅を家宅捜索。元議員は捜査員に「捜索の理由は分かるが、政治団体の活動実態は把握していない」などと関与を否定しているという。元議員については、連絡が取れない状態になっている。

 元議員は社会党の参院議員三期を経て、一九八七年四月の東京都知事選に同党推薦で立候補し落選。九〇年二月には衆院選旧埼玉一区から当選して一期務めた。

 県警公安課と広島中央署は十八日、恐喝容疑で再逮捕したトラストジャパン社長李一雄(63)=東区戸坂山根二丁目=や関連の岡山市の書籍販売会社「ユニオンKA」役員相本浩(59)=西区庚午南二丁目=の両被告や、同容疑で逮捕したユニオンKA役員上本澄洋容疑者(39)=倉敷市福田町、同社社員ら計十一人を送検。トラストジャパンなどから元議員に恐喝した金が流れていないか慎重に調べる。
中日新聞ニュース
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200702190278.html


[引用終わり]

エセ同和か本物かは知りませんが(どっちも同じようなもん!!)、人を脅して必要もない高額な本を売りつけ、脱税していたのは、朝鮮人の会社。
「日本のヤクザの9割は同和と在日」と、元公安の方もおっしゃっていたことがだんだん実証されつつあります。

そして、そのウラには元「社会党」。
この元議員のおじさんは、「和田静夫」さんと言います。
ちょっと知っている人だったりします。

「在日は強制連行されてない」ということを知らずに社会党活動をしていたのなら、こんど会ったら教えてあげようと思っていましたが、きっと全部ご存知の上で活動なさっていたのですね。
よけいなことを言わないでよかった。

かつての社会党は、今は民主党に入り込んでいることをお忘れなく。
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by sayuriko00 | 2007-02-19 19:42 | 在日
在日韓国・朝鮮人集団移転、伊丹で鍵引き渡し式
2007年02月16日


大阪(伊丹)空港の北西に隣接する国有地で、在日韓国・朝鮮人を中心に200人以上が暮らしてきた兵庫県伊丹市の中村地区(3.4ヘクタール)で、住民の集団移転のための市営住宅(1期分、50戸)が同地区の南側の隣地に完成し、16日、鍵の引き渡し式があった。1941年からの空港拡張工事で徴用された労働者が住居を建てて集落ができたが、戦後に転入したケースもあり、国が不法占拠とみなしたため下水道や防音設備が整備されずに住環境が悪かった。国や県、市と住民が01年から交渉し、この日の引き渡し式にこぎつけた。

 市営住宅近くの集会所であった式には同地区の住民約40人が出席。入居者の代表が藤原保幸市長から鍵を受け取った。中村自治会長の丹山判同(はんどう)さん(63)は「戦中の飛行場建設から始まり、長い時代、不正常な状態で住んでいたが、戦後処理の一つの形として軟着陸できた。高いハードルだったが、住民も正面から取り組んだ」と話した。

 市によると、同地区には03年4月時点で事業所と住宅が計208棟あり361人が生活していた。現在は移転補償契約の成立で建物の一部を取り壊しつつあり、115世帯264人が住んでいる。来年1月には新たにもう一棟の市営住宅(2期分、45戸)が完成する予定。地区外へ転出する人も含めて08年3月までに全体の移転を終えたい考え。
(asahi.com)

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いろいろなところをぼかして書いてある記事としか思えない。
【1941年からの空港拡張工事で徴用された労働者】などと書いてあるが、時期的に徴用では有り得ない。徴用時期は、1944年9月から。
徴用なら、国が住む場所を保証していた。
「官斡旋」でもないかもしれない。「官斡旋」は、1942年3月から。
それ以外は単に、「募集」である。

当時、日本本土と朝鮮半島は併合してはいたが、経済レベルは極端に違っていた。
今の北朝鮮と韓国が統一された状態と思えばいい。
当然、北朝鮮の人々はなんとしても豊かな韓国に行こうとするだろう。
そうなると、朝鮮半島大混乱だ。
おそらく韓国政府は、北朝鮮の経済が韓国と見合った水準に達するまでは、自由往来を制限するだろう。

日韓併合当初も、同じ問題が起こった。
ぶっちゃけ言っちゃえば、言葉も話せない、貧しい、教養のない、・・・何するかわからない人間たちが大挙してやって来られちゃ困る。
ということで、政府は渡航制限をひいていた。
日本に来れたのは、ちゃんと日本側が許可した人たちだった。
日本に勉強に来た人も多かった。
もちろん、密航者も多かった。

渡航制限が解除されたのが、1939年9月なわけ。
だから、それからは普通に働きに来てた。それが、「募集」の時期。
ここがわかりやすい。
徴用の内容について

>国が不法占拠とみなしたため

どう見ても不法占拠でしょう。
この人たちは、国の土地に住み着いて、賃料も払わず世代を重ねてきたというのでしょうか?

>下水道や防音設備が整備されずに住環境が悪かった

あたりまえじゃ、不法占拠のやからに下水や防音設備・・・「防音設備」?
じゃあ、電気や水やガスは来てたのか?
自分たちの金で?
電力会社やガス会社に、「差別だ」とかいやがらせをして引かせたなんてこと、ナイ!とは断言できない気がしてきた。

で、そういう人たちは、結局60年以上も賃料一切払わず、新築の市営住宅に入居できたと。
市営住宅というのは、収入が多いと出ていかなくてはならないっていう家賃の安い集合住宅だよね。
この人たち、全員が超貧乏人なのか?
ってことを、誰か調べてほしいもんである。

いや、超貧乏で家賃も払えない人は、日本人なら生活保護。外国人なら、「国へカエレ」が基本でしょ。
ここまでしてくれる「外国」が、日本以外どこにあるでしょう。

また、
>戦後に転入したケースもあり

ハア!!

>地区外へ転出する人も含めて08年3月までに全体の移転を終えたい・・・

今、地区外へ転出できるんなら、なんで今までしなかったのか?
今するということは、その人も「交渉」の結果、なんらかの「ごほうび」を市からせしめたということか?

など、いろいろ疑問点が沸いてきます。
とにかく、半世紀以上この人たちは外国で迷惑をかけながら暮らしつづけ、世代を重ね、結局なんのペナルティも受けることなく、逆に被害者ぶって日本から有利な条件を引き出して終わったわけです。

やったもん勝ち、ゴネ徳、の朝鮮文化をこれ以上はびこらしてはなりません!
日本がだんだん「北斗の拳」の世界に近くなっていく!



これでもウトロのケースよりはマシ。
ウトロの場合は、国連人権委員会から人を呼んで、
「我々は、こんなヒドイ環境で生活させられてます!」と、日本がいかにヒドイ差別社会かということを世界に向けてアピールするネタにされた!
ここのブログに詳しい。
murmurブルログ「中央日報がウトロを「差別問題」と報道」
ウトロ問題とは何かと言えば、
murmurブルログ「毎日新聞社会部中村一成には記者の資格無し」
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by sayuriko00 | 2007-02-18 23:44 | 在日
TSSスーパーニュース(広島ローカル、フジ系)によれば、
http://www.news.tss-tv.co.jp/news_html/070215-110.html

書籍販売会社の脱税 会社と役員を起訴
広島市の書籍販売会社が2億円にのぼる脱税を行っていたとして広島地検は15日、この会社と関連会社合わせて3社と、社長ら3人を法人税法違反の罪で起訴しました。
法人税法違反の罪で起訴されたのは広島市中区の書籍販売会社「トラストジャパン」関連会社で岡山市の「ユニオンKA」など3社と、「トラストジャパン」の代表取締役・李一雄被告ら3人です。広島地検によりますと李被告らは「同和問題」や「北方領土問題」に関する書籍の販売で得た収入などを8億8000万円少なく申告し、約2億9000万円の法人税を脱税した罪に問われています。
先月26日に逮捕されたトラストジャパン役員の相本由美子容疑者は、事件の関与の程度が低いとして処分保留で釈放されました。調べに対して3人は容疑を認めています。
2007/2/15

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部落は日本人のはずなのに、なぜ在日?連中は、もう渾然一体化してます。
連中の脱税もデフォルト。
もしかして北朝鮮に送金されていたのか?

参考:
こっちは、同じ事件の産経新聞。ここでは、李一雄の名前がない。
http://www.sankei.co.jp/shakai/jiken/070216/jkn070216015.htm
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by sayuriko00 | 2007-02-18 21:09 | 在日